VRが買えたので早速箱を開けてみました。
出てきたのはVRのヘッドホンやケーブルやケーブルやケーブル。。。

別にケーブル嫌いではないのですが、色々部品があると何をしてよいか路頭に迷う人間でして。
そんな迷子の前にB4くらいの大きめな冊子が。

冊子を開くと、余白を大きく使った、わかりやすそうな設定の説明図が載っていました。
余白感は出せていませんが、こんな感じです。

上の図で④はケーブルの番号で、実物のケーブルにも番号が貼っており、わかりやすい!
このおかげで私でも30分程度で設定が終わりました。

また図で矢印がありますが、スライドする部品(プロセッサーユニット)がありました。
スライドすると逆方向から端子が登場し、上下どちらでも端子を繋げることができる優れもの。
コンパクトにする工夫でしょうか。他のゲーム機では見たことがなく斬新に感じました。

ちなみに部品にはこんなものも。

2つのお目目がパッチリの愛らしい姿、ではなく、昔買った1つのお目目のPlayStation Move用カメラを思い出しました。
私は結局Moveをほとんど使わなかったんですよね。スポーツチャンピオンの卓球がとても面白かったのですが、それ以降の記憶が。。。今は家のどこで迷子になっているのだろうか。

設定も無事完了したし、VRは長く遊べるといいなと思う今日この頃です。